多言語翻訳
チーム紹介
拓思では翻訳ドキュメントの内容、専門性に合致した経験豊かな翻訳者が翻訳ワークを担当しております。
例えば日本語から中国への翻訳の場合、必ず中国語ネイティブのテクニカルライターが編集し、その後、翻訳エディターがファイナルチェックを行ったうえで納品する丁寧なプロジェクト管理を行っています。
一度ご発注いただいたクライアントさまからリピート発注をいただいているのは、その丁寧な仕事ぶりを信頼していただいているからだと自負しています。
業務紹介
翻訳+DTP実績例
設備取扱説明書 (日→中・韓) 旅行パンフレット(日→中・韓) コミックコンテンツ(中・韓)
翻訳+WEB実績例
大学、専門学校様 (日→中・韓) 通信会社様 (日→中・韓) 製造メーカー様(日→中・韓)
作業の流れ

メールもしくはお電話にてお問合せ下さい。
また、その場合にお客様のご要望を出来る限りお聞かせ下さい。
お客様のご要望、環境などお打ち合わせ後正式なお見積を提出させて頂きます。

入稿いただいたデータを確認させていただき、作業量の工数を検討します。
最終のお見積り金額と作業スケジュールをご提示させていただきます。

渡された翻訳材料をもとに翻訳者は作業を行います。不明点はQAフォームにて確認。テキストとして翻訳完了。

チェッカーは、ソース言語とターゲット言語をつき合わせて校正します。修正は変更履歴をつけながらおこなっていきます。

お客様に納品します。
品質管理
プロジェクトマネージャーは、案件ごとに異なるご要望を把握し、翻訳者・翻訳エディター・チェッカーのチームを編成します。
品質、コスト、スケジュールまでを最適にマネージメントし、次工程のDTPあるいはWEBへスムーズにつなげていきます。
実績
マニュアルの翻訳からDTPによる納品まで :
- 対象ファイルの確認・分析 チームメンバー(翻訳者・チェッカー・DTP担当者)を決定する
- 翻訳チェックシート、用語集を用意し翻訳者へ作業手配する
- 渡された翻訳材料をもとに翻訳者は作業を行います。不明点はQAフォームにて確認。テキストとして翻訳完了
- チェッカーは、ソース言語とターゲット言語をつき合わせて校正します。修正は変更履歴をつけながらおこなっていきます
- ①翻訳抜け・数字・固有名詞・モデル名などのチェック
②表現と用語の一貫性のチェック
③スタイルガイド・用語遵守をチェック
④全体の通し読みにより専門用語、読み易さを改善
⑤用語集の更新 - DTP編集
- レイアウトチェックシートによるチェック、DTP編集工程での文字化け、不適切な改行、不適切なハイフンなどをチェック
- お客様に納品します



